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7月5日(土) みんなとクリーンアップ大作戦in芝地区

6月21日(土・夏至) 東京八百夜灯にmeccブース出展


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みんなとクリーンアップ大作戦&エコバザーのチラシUPしました。


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6月2日、みなと環境にやさしい事業者会議総会及び事業報告会


5月26日有栖川宮記念公園で「エコライフフェアMINATO2008」開催


●5/29up
mecc賞ついて受賞者決定しました。


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2回目のmecc賞2次審査、5月12日(月)にエコプラザにてプレゼンテーション

●5/1up
mecc事務局は浜松町のエコプラザ3Fに移転しました。

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「mecc賞」現在一次審査中!

●4/22up

ゴールデンウィーン改め、グリーンウィークもすぐそこまで来ています。

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MECC事務局の一員となりました中村則仁です。

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meccニュース22号 2008.4.1発行


■2008年活動レポート >> 2007活動レポート

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7月11日(金) みなと区民の森を見学しました。

7月11日(金)、みなと環境にやさしい事業者会議(mecc)の会員事業者の方々がみなと区民の森を見学しました。
発車5分後にマイクロバスが破裂音とともに立ち往生、急きょ代車に乗り換えるといったハプニングもありつつなんとか区民の森に到着した一行。
まずは「みなと区民の森環境学習施設」で区民の森のグランドデザインをされた東京都森林組合の久保寺さんから、区民の森の特徴やこの日見学するコースについての説明を受けました。区民の森では、スギやヒノキだけではなくコナラなども植樹して意図的に雑木林をつくったり、間伐・枝打ちをといった手入れをすることで林内に日光を取り込み、下草が育つ環境づくりをしたりと生物多様性に配慮した森づくりを行なっているそう。
その後は各自で昼食をとってから、久保寺さんを先頭に区民の森を実際に歩いて見学。
チェーンソーで間伐するところを見せていただいたり、間伐・枝打ちなどの整備の前後の森を見比べたりして、参加者たちは林業の過酷さと森を生かすといった意味でのその大切さを実感していました。
およそ1時間の散策を経て山頂に到着した参加者たちは汗だくに。
それでも山頂から見下ろす景色に疲れを忘れて見入っていました。
(文責:エコプラザ 沼上純也)



区民の森のグランドデザインをされた東京都森林組合の久保寺さんからの説明




あきる野のみなと区民の森



参加メンバーで記念撮影


New●7/8up
7月5日(土) みんなとクリーンアップ大作戦in芝地区

30度を超える中、300人以上でのクリーンアップ。主催はみなと環境にやさしい事業者会議と、太陽生命さん、協力で毎日アースデー、芝地区総合支所、港区が関わってくださいました。他に、mecc会員事業者では、安藤建設さん、清水建設さん、セガサミーさん、センチュリー・リーシング・システムさん、日本道路さん、日比谷総合設備さん、 ユニ・チャームさんがクリーンアップに参加されました。この場を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました。
まず10時過ぎからmecc賞の楯の授賞式をおこないました。総会の時に間伐材の楯が間に合わず、時期が今回になりました。特賞、入賞の4名がお越しになり、総勢300人近い方々の授賞式を行えました。続いて、太陽生命大石勝郎社長、港区環境課早藤係長のご挨拶を頂きました。
それから、エコプラザのテーマソングを歌うマイケル&ガウもクリーンアップに参加の意気込みを一言頂きました。
太陽生命では5年前から7月第1土曜日に全社一斉清掃に取り組んでおり、この日は全国で約8200人が参加し、本社ビルにもほど近いエコプラザ周辺のゴミ拾いでは、大石勝郎社長も社員と一緒に汗を流しました。
「最初は新入社員や転勤してきた社員が多かったが、一度経験すると(自分たちの街をきれいにする活動に)病みつきになり、自主的に参加してくれる社員や家族の輪がどんどん広がっている」と長嶺秀一・太陽生命広報部長。
この日集めたゴミは空き缶、ペットボトル、たばこの吸い殻などビニール袋70個にもなりました。ゴミ拾いに出発してから約1時間、全員が戻ってきたところでカートカンやバザー品の缶ビールで乾杯。30度超える気温のなかで汗だくになった参加者たちは、おいしそうにのどを鳴らしていました。
エコバザーでは、らでぃっしゅぼーや提供の新鮮野菜のほか、あきる野産の無農薬ジャガイモ、ニンジンもなど出品され、参加者たちはバザーを楽しんでいました。
今回、芝浦港南地区の清水建設さんも参加され、感覚も掴んだようで、in芝浦港南地区という形も見えてきました。他の地区で名乗りを上げてくれる会員事業者さんお待ちしております!


太陽生命大石勝郎社長

エコプラザのテーマソングを歌うマイケル&ガウもクリーンアップに参加

空き缶、ペットボトル、たばこの吸い殻などビニール袋70個に

おつかれさまのクリーンアップのあとは
オーガニックフードのバイキング
お皿を受け取る参加者の皆さん

New●7/8up
6月21日(土・夏至) 東京八百夜灯にmeccブース出展

夏至の日の6月21日(土)、港区芝公園にてキャンドルナイトが行われました。芝公園に限らず、全国の至る所で夏至の日にあわせてキャンドルナイトのイベントがありました。meccは、mecc会員事業者でもある大地を守る会さん主催の芝公園に参加。前日から雨の予想でむかえた当日。朝から雨は降っていない。芝公園についても雨は降っておらず。いつ雨が降ってきても良いようにブースをレイアウト。OPENの12時前にはブース完成。色々と他のブースを見て回る。朝摘みの花屋さんや、チームマイナス6%、港区さん、種まき大作戦などがブースを連ねる。大地さんのフードマイレージブースでは、来場者が美味しそうなご飯を頬張る。そして、イベントの醍醐味でもある 昼からビールは、ヤッホー・ブルーイング提供のオーガニックビール(6月2日mecc懇親会やエコプラザレセプションで出ていたビールです)、寺田本家からは無農薬・無添加の日本酒が出されていました。みなさん、美味しいご飯やお酒に舌鼓しながら夏至の一番昼が長い日を楽しみつつ、日が沈むのを思い思いの時間の過ごし方で待っていました。途中、公園内を小学生達とクリーンアップ。小学生5人と港区環境課の加川さんと私で行いました。こちらは港区さんの企画で私もmecc代表として参加。
結構キレイなようでごみが落ちているものでした。なんといってもタバコ・・・
小学生たちは植え込みの中への隠すようなごみを探しては拾い、探しては拾いとあっという間にごみ袋はいっぱい。クリーンアップを終えて会場内に戻ると、人がどこからわいてきたのか一気に増えていました。
日は沈み、メインステージでは様々なライブやトークが行われている。18時くらいには雨もついに降り始めてきました。この時間まで逆によく持ったという感じでした。ライブのトリは加藤登紀子さん。東京タワーをバックに素晴らしい歌声を披露。最後の曲「夜空ノムコウ」が始まる時には、雨があがるというミラクルも起きました。加藤さんの想い、その場にいたみなさんの想いが起こしたのかもしれません。
19時40分頃から鴨下環境大臣駆けつけての消灯カウントダウン!東京タワーの灯りが消えた後は、木原健太郎さんのピアノと山井綱雄さんとの能。ピアノの演奏と、能の舞のコラボレーションは見事!の一言でした。
キャンドルナイトのイベントは夏至の日だけで終わりではなく、今年、100万人のキャンドルナイトでは、七夕までよびかけを行っています。最終日の7月7日には環境省が中心となってよびかけを行っているライトダウンイベント「七夕ライトダウン」も計画されているそうです。みなさんもオフィスや家庭で少しづつ取り入れてみては・・・



meccのブース。活動や取り組みをPR。


公園内を小学生達とクリーンアップ。


東京タワーのライトダウン


New●6/6up
6月2日、みなと環境にやさしい事業者会議総会及び事業報告会

6月2日、新装成った港区立エコプラザにおいて「みなと環境にやさしい事業者会議総会及び事業報告会」が、 約100名の出席で開催され「平成19年度事業報告・決算報告」「平成20年度事業計画・予算」などが満場の拍手で承認されました。
総会に先立って行われた小林紀日本大学大学院教授の記念講演は「地球温暖化と森林〜地球益を守る」と題し、事業者に強く森の価値を訴えられていました。
meccの一つの柱としての考えていきたい森を使ったカーボンオフセット。
分科会・委員会等の発足を考えておりますと伝えたところ、「お手伝いしますよ。私も入りますよ」と大変心強いお言葉も頂きました。
総会で選出された平成20年度新役員は、継続8社の新規1社の計9社です。
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特定非営利活動法人アースデイマネー・アソシエーション
太陽生命保険株式会社(新幹事)
株式会社東京ヒューマニアエンタプライズ「ホテル日航東京」
東京ガス株式会社南部支店
東京電力株式会社銀座支社
日本通運株式会社
港区
明治学院大学
らでぃっしゅぼーや株式会社
------------------

なお、任期は2年となります。また総会の最後に、港区から「みなとタバコルール」と「地域美化活動」について以下の要請がありました。【港区役所は、「歩きタバコ」「ポイ捨て」などの苦情が多く寄せられており、これらの改善のためには区民の5倍を超える80万人以上の在勤者の皆さんの協力が不可欠です。ポスターの社内掲示や地域での美化活動にぜひ協力していただきたい。この件につき、各地区総合支所から事業者会議のメンバーの皆さんに直接要請がありますので、ぜひご協力をお願い致します。】
meccとしても、エコプラザに事務局を構えているので、今年は、周辺を毎週何曜日と決めて朝の出勤前にごみ拾いが出来ればなと...思っております。この日はとにかく低炭素社会、カーボンオフセット、排出権取引などのCO2の話が登壇者の方々のお口から発せられていました。
港区はCO2排出量がかなり多いと聞きます。meccが中心となり、港区を、日本を低炭素社会に導いていきましょう。
meccが飛躍する3年目へ!


New●6/6up
5月26日有栖川宮記念公園で「エコライフフェアMINATO2008」開催

5月26日(土)有栖川宮記念公園で「エコライフフェアMINATO2008」が開催。
当日は天気が非常に心配されましたが、15時の終了までどうにか雨にも降られず無事に終了しました。
今年は、過去最高の売上げで11万円強でした。(正式な金額は下記)
みなさんからご提供頂いたバザー品のおかげです。ありがとうございました。(バザー品を提供いただいた事業者は右記)
当日は8時にエコプラザにスタッフが集合し、 日通さんのトラックに積み込むところから一日はスタートしました。台車を使い、計7名で積み込み作業です。
8時15分にエコプラザを出発。有栖川公園に着き、今度はひたすら皆で下ろします。
次に机のレイアウト。これが一番重要かもしれません。天候の問題もあるし、
雨が降った時は来場者の方がテントに入りながらバザー品を見られるように配置へ。
開始10時前には準備完了。
この時点では、汗ばむくらいの天気でまさに快晴といったところ。meccブースにもお客さんが続々と入ってきました。
午後からは天気も崩れ雨との予報ですが、降りそうで降らず。終了時間15時まで天気は持ってしまいました。
その間、ブース内の野菜や衣類などはみるみるうちに減っていき、14時頃には既にほとんど品がないという嬉しい状況でした。
売上げはボルネオの熱帯雨林再生のための植林活動に寄付されます。一割を目途に中国四川省への義援金も検討中です。
改めまして、当日お手伝いに来てくださった
森ビルさん、東京電力さん、らでぃっしゅぼーやさんありがとうございました。

売上げの配分は港区さんと相談し下記のように決定しました。
例年通りのアジア植林友好協会の熱帯雨林再生に77,500円を使い、
日本赤十字社の「ミャンマー・サイクロン災害被災者救援金」及び、
「中国大地震救援金」に2万円ずつ寄付させていただきます。

<エコバザー売上げ>
117,500円

<日本赤十字社への寄付>
・中国大地震救援金:20,000円
・ミャンマー・サイクロン災害救援金:20,000円

<熱帯雨林再生>
77,500円





ババザー品をご提供頂きました事業者
らでぃっしゅぼーや、鹿島建設、シナネン、清水建設、三菱自動車工業、ジャパンエナジー、東京都トラック協会港支部、森永乳業、太陽生命、東京ガス、三菱化学、博報堂、東京電力、ハウスオブローゼ、
森ビル、日比谷総合設備、港区、 日本通運、ユニ・チャーム

※その他多数のみなさまもご協力本当にありがとうございました。 何事も大勢で取り組んだ方が大きな力が生み出されますね。 これからも色んな事に会員同士の横のつながりを強めていきたいと思いました。


New●5/29up
mecc賞ついて受賞者決定しました。

審査委員長の山本良一さんはじめ
審査員4名による厳選な審査により下記の通り決定致しました。
環境部門:
◎特賞:竹垣英信様(低炭素社会の実現を促す仕組み)
◎入賞:米山典子様(クリーニング店ビニールカバー撲滅の提案)
◎入賞:佐藤弘和様(パソコンのリースを活用したカーボンオフセット)
CSR部門
◎入賞:上野友紀子様(エコモチ)

6月2日の総会及び年次報告会にて授賞式を行います。

審査員の方々

<審査委員長>
◎山本良一 東京大学 教授

<審査委員>
◎川村雅彦
ニッセイ基礎研究所 上席主任研究員
◎吉田全男
NECリース環境推進部 部長
◎池田正昭
みなと環境にやさしい事業者会議事務局長

New●5/15up
mecc賞2次審査、5月12日(月)にエコプラザにてプレゼンテーション

今年で2回目のmecc賞2次審査、5月12日(月)にエコプラザにてプレゼンテーションを行って頂きました。
11名の1次審査通過者のうち10名の方が、各々の思いを込めてプレゼンしていただきました。
参加者の中には岡山や長野からお越しになられた方もおり、事務局としては嬉しい誤算でした。
午後1時からスタートで、事務局長池田からの挨拶、みなさんの自己紹介を行い、プレゼンタイムへと入っていきました。
環境部門、CSR部門と行い1人約10分のプレゼンを行っていただき、だいたい15時過ぎに終了いたしました。
審査員の方々より「去年に比べて全体のレベルがあがってきた。」と仰って頂きました。
これも地球温暖化という問題が全体に浸透して、提案内容のレベルも上がってきているのでは感じました。
またmecc幹事社の東京電力さんも、お忙しい中、前半部分(環境部門)にオブザーバーとしてご参加頂きありがとうございました。
来年のmecc賞2次審査は、オープンにして区民の方々にも見ていただけるようにしようなど、今からどうしていこうか楽しみですが、今年度の大賞・入賞の選出をまずは行わなければなりません。
大賞・入賞に選ばれた方々には6月2日の総会及び年次報告会にご出席いただき、授賞式を行いたいと思います。




New●5/1up
mecc事務局は浜松町のエコプラザ3Fに移転しました。

エコプラザの移転に伴い、mecc事務局も浜松町に引っ越しました。
新しい住所は
〒105-0013 東京都港区浜松町1-13-1エコプラザ内(3F) 
電話番号、FAX番号は変わりません。
TEL 03-6806-9280
FAX 03-6806-9282
アクセスは、JRあるいは東京モノレール「浜松町」駅、都営浅草線あるいは大江戸線「大門」駅から徒歩5分ていど。エントランスの小型風力発電が目印の建物です。
お近くにお寄りの際は、ぜひお気軽にお立ち寄りください。


New●4/25up
「mecc賞」現在一次審査中!

mecc主宰の環境ビジネスプランコンテスト「mecc賞」の応募は去る4月11日に締め切られ、現在は一次審査中です。
27件の応募があり、内訳はCSR部門12件、環境部門15件です。
来週中には一次審査の結果を発表します。
ご応募くださった方々は結果が出るまで今しばらくお待ちください。
予定ではございますが、二次審査はmecc幹事会にて一次審査通過者の方にプレゼンテーションを行っていただく方向で調整をしております。



※今回応募期間を過ぎてしまった・知るのが遅かったなどで応募できなかった方は、来年ご応募いただければ幸いです。

New●4/22up
ゴールデンウィーン改め、グリーンウィークもすぐそこまで来ています。

みなさん今年はどのように過ごされますか?私は毎年友人たちとBBQなどをしています。もちろん、極力ごみは出さない。箸・食器・水筒は持参してもらいます。
そこまでせずとも、今はほとんどの道具を貸してくれて、その場に肉・野菜などを提携の肉屋等が配達してくれる場所もあります。MECCでも屋外バーベキューなどやりたいですね。自分たちで作った野菜でのバーベキュー良いですね。
大きく話がそれてしまいましたが、21日にエコプラザにおいて、「普通救命講習
(自動体外式除細動器業務従事者)」というものを、エコプラザの方々と受講しました。
エコプラザには、今後たくさんの方々が来訪されます。来訪者が多くなれば、それは予期せぬことが起きるかもしれません。
その「もしも」に備えての今回の受講でした。
6月からのエコプラザ開館に向け、エコプラザスタッフが目の回るようなスケジュールで動いております。MECCも3階に事務局を構えますので、エコプラザスタッフとは今後ともきめ細かい連携をとり、エコプラザ・MECCを盛り上げていきたいと思います。


New●4/14up
MECC事務局の一員となりました中村則仁です。

2008年度より、MECC事務局の一員となりました中村則仁です。
既に事業者会員の方々には、メールマガジンで事務局長池田より紹介されましたが、皆さんに少しでも親近感をもって頂き、自分自身としても早く馴染めるようもう少し詳しく自己紹介をさせていただきます。
私のキーワードは、
アメフト、梅酒、マリブコーク、カメラ、パタゴニア、主体的、ニュートラル、民主主義、防水・耐水、防滴・防塵、無肥料栽培、デジタル製品、シンプルライフ、トレッキング、A
SEED JAPAN、環境リレーションズ研究所、あきる野市、自発自消、今出てくるのはそれくらいでしょうか・・・
これからは、みなと環境にやさしい事業者会議、エコプラザ、港区が追加されるでしょう 。
最近のマイブームは、65リットルのバックパックに積み込める荷物のみで生活する!に挑戦することです。実際には難しいですが、それに近づけるよう所有物を極力減らしています。
減らすためには、もちろんタダ捨てるなんてことはしません、断じて・・・
オークションで出品して、落札してもらってリユース。買い手がつかないモノはきれいに洗って海外で衣類を必要としているところへ送ってリユース。また、資源として回収してもらってリサイクル。
ここ半年で所有物はほんとに半分以下になったのでは?!
今後もっともっと所有物を減らし、所有から共有です。
次回はどれだけのモノしかないか、写真でご報告したいと思います。
改めまして、これから末永く宜しくお願い致します。




mecc/みなと環境にやさしい事業者会議